九州の地元にアートを根付かせよう!「現代アート美術館 共星の里」!

九州の食ふるさと名物普及事業の映像コンテンツ第10回目は、

「山里にたたずむかつての学び舎 アート美術館 共星の里」です!

制作者は、朝倉市役所商工観光課課長の田中幸夫さんです。

サンフランシスコで、

画家、写真家、アートプロデューサーとして28年間活躍した

方です!

16年前ふるさと九州に帰った柳和暢さんは、

廃校となった小学校を現代アートの美術館「共星の里」に

作り変えました!

その後現在まで美術館のアートディレクターを

務め続けていらっしゃるそうです。

資料提供:若林宗男さん

動画はこちらから https://www.youtube.com/embed/dErv-nLjjPY

100%九州産無添加大豆プロテインは「食育&6次産業化推進センター」から。

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みそちゃんおじさん(食の6次産業化プロデューサー・プロレベル初回認定者)

日本の国土は美しく、日本人は縄文の世から四季折々の自然と共存し、米と大豆を中心にした農耕で自らの命と健康を守り続けてきました。和食が世界無形文化遺産となり、その美味しさだけではなく、日本人の健康な身体と心を作るのに欠かせない、栄養に満ち溢れたかけがえのない食文化であることを、一緒になって見直し、日本の美しい国土と食の幸を皆で分かち合いましょう!

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